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人手不足のなか、工事を増やしても現場の負担が重くなるばかり。
そこで注目したいのが、施工をメーカーに任せ、
自社は集客と提案に集中できる「ガレージ・小規模倉庫販売事業」です。
売るのは自社、建てるのはメーカー
ガレージ販売事業では、自社はお客様を集めて、商品を提案する。
設計や部材手配、本体工事、施工管理はメーカーに任せる。
この役割分担によって、既存事業と兼任する営業0.5名で、年間3.5億円を売り上げた会社もあります。
基礎・土間・電気工事は自社で受注できるため、施工を抱えすぎず、利益はしっかり残せます。
大手が拾わない案件を、地域の専門店が拾う
ガレージや小規模倉庫は、ゼネコンには小さく、ホームセンターには難しい。
その間にある案件を専門的に扱う会社が、地域にほとんどありません。
それでも倉庫は、年間約14,000棟が建築されています。
「需要はある」
「競合は少ない」
実際に、Web広告では
1件あたり1万~2万円前後で問い合わせを獲得
できています。
紹介や既存取引だけに頼らず、
自社でお客様を集め、元請け案件をつくれます。
既存事業と兼任する営業0.5名で、年間3.5億円
施工を抱えすぎず、利益はしっかり残せます。
年間約14,000棟
「需要はある」
「競合は少ない」
自社でお客様を集め、元請け案件をつくれます。
今回、この事業がなぜ少人数でも成り立つのか、
どのように集客するのかを無料レポートにまとめました。
現場を増やしすぎず、次の売上の柱をつくりたい方は、ぜひご覧ください。



