【開催2週間前】“次の柱”を掴む最後のチャンスです
- 民間工事
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新築需要は鈍化し、価格競争は激化、
そして利益は思うように残らない——。
この状況は、もう待っていても好転しません。
“次の一手”を選ばなければ、
気づいたときには手遅れになるかもしれない。
9月19日、愛知で開催される視察セミナーは、
「営業利益を確保したい住宅会社」様のための1日です。
愛知県江南市・波多野工務店が手掛ける
トレーラーハウス事業は、
“建てない住宅事業”として全国の住宅会社から注目を集めています。
平屋に見えるデザインで、平均受注単価2,600万円
初年度から売上3億円・営業利益率22%
イベント1回で50組を超える集客に成功
しかも外構・店舗・リゾート提案まで広がり、
1案件で4,000万円超の受注が生まれるケースもあります。
今回の視察は、たった1日限定。
このモデルを現地で体感した住宅・建築会社からは、
「もっと早く知りたかった」
「1年遅れていたら取り返せなかった」
そんな声が相次いでいます。
競合より“先に動いた会社”だけが、
この成長市場で優位に立てます。
執筆者 : 船井総研 製造・建設支援本部
船井総研の製造・建設支援本部は、建設業界に特化した経営コンサルティングを行っております。コンサルティング事業で培ってきた成功モデルを武器に、ほぼすべての業種・テーマをカバーしております。経営に関するお悩みを幅広く解決いたしますので、是非お気軽にご相談ください。



