9月19日(金)“次の10年”に出会う視察をします
- 民間工事
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「このままで、ほんとうにいいのだろうか──」
少しずつ減っていく新築の引き合い。
資材は高騰し、人材は不足。
かつては競っていた地域の工務店も、今は静かになった。
でも、会社を守りたい。
社員の生活も、地元の暮らしも守りたい。
ただそのために、次の一手が見えない。
——そんな住宅会社の経営者様にこそ、
今回のセミナーをご案内させてください。
「建築という軸をブラさずに、次の一手を」
参入前に波多野社長から頂いた一言です。
愛知県江南市にある、波多野工務店。
ここが立ち上げたトレーラーハウス事業は、
これまでの常識を根底から覆しました。
平屋にしか見えない「洗練されたデザイン」
■トレーラーなのに平均受注単価2,600万円
■初年度から売上3億円突破
■1イベントで50組以上を集客
しかも、補助金活用、外構提案、店舗・リゾート展開まで。
“家を売る”から“暮らしを提案する”へ——
住宅会社だからこそできる、新しい収益モデルです。
百聞は一見に如かず
ぜひ一度、地域に根付いた建築会社こそ見て体感して欲しいのです。
この視察は「見学」ではありません。
経営者として、“これからどうするか”を決める1日です。
いま一歩踏み出す会社と、
様子を見る会社の差は、1年後、はっきりと現れます。
——「あのとき、行っておいてよかった」
そう思っていただける視察になるよう、全力で準備しております。
現地でお会いできることを、心より楽しみにしています。
執筆者 : 船井総研 製造・建設支援本部
船井総研の製造・建設支援本部は、建設業界に特化した経営コンサルティングを行っております。コンサルティング事業で培ってきた成功モデルを武器に、ほぼすべての業種・テーマをカバーしております。経営に関するお悩みを幅広く解決いたしますので、是非お気軽にご相談ください。



