未収・資金繰りのストレスから解放される唯一の手段をお伝えします

  • 解体工事
公開日
更新日
執筆者船井総研 製造・建設支援本部
コラムテーマ経営戦略
SHARE

解体工事業の皆様、

いつもコラムを見ていただくきありがとうございます。

先日、元請けが倒産し、今期大赤字となってしまった会社様のお話を伺いました。民間工事を行っていると、このような状況に陥るリスクは常に存在します。同じような悩みを抱えている経営者様も多いのではないでしょうか?

民間工事は案件ごとの収益が魅力ですが、未払いのリスクや資金繰りの不安がつきまといます。そこで、私たちがご提案したいのが 「公共工事への参入」 です。

公共工事のメリットとは?


✅ 未収リスクゼロ! 公的機関が発注するため、工事完了後の支払いが確実。
✅ 着手金40%支給! 受注時にまとまった資金が確保でき、資金繰りが安定。
✅ 最低制限価格制度で利益を守れる! 過度な価格競争を防ぎ、適正価格で工事が受注可能。

特に 最低制限価格制度 は重要です。この制度では、発注機関が適正価格を設定し、それを下回る極端なダンピング入札が防がれるため、利益を確保しやすくなります。


「公共工事は難しそう…」と思っていませんか?
「今から公共工事に参入して本当に受注できるの?」
「実績がない会社でも入札できるの?」
そんな不安をお持ちの経営者様のために、「公共工事参入ノウハウセミナー」 を開催いたします。

このセミナーでは、 「新規参入から最短2か月で公共工事を受注する方法」 を実績ゼロから成功した事例をもとに詳しく解説いたします。

📢 セミナーの内容
✔ 公共工事の基礎知識と入札の仕組み
✔ 落札率を高めるための戦略と準備
✔ 参入成功事例と実践的なステップ

セミナー詳細・申込はこちらから

執筆者 : 船井総研 製造・建設支援本部

船井総研の製造・建設支援本部は、建設業界に特化した経営コンサルティングを行っております。コンサルティング事業で培ってきた成功モデルを武器に、ほぼすべての業種・テーマをカバーしております。経営に関するお悩みを幅広く解決いたしますので、是非お気軽にご相談ください。