合田 将平(ゴウダ ショウヘイ)

大阪で生まれ育ち、立命館大学政策科学部で国際経済学を専攻。 東南アジア経済研究を通じ、その発展にインフラ整備と制度の発達が不可欠と確信した。 この確信が、私のキャリアの方向を定めた。社会の根幹を支える公共工事こそ、まさにインフラ整備と制度構築の要。その認識とともに、強く惹かれた。 入札や積算といった専門知識の奥深さに触れるうち、この分野で社会に貢献したいという情熱が募る。 大学卒業後、私は株式会社船井総合研究所に入社。 以来、建設業界に特化したコンサルティングに深く携わり、顧客の課題解決と事業成長を支援している。これまでの経験と専門知識を活かし、これからも顧客の持続的な発展に尽力する。