大橋 優介(オオハシ ユウスケ)

設備工事に関わるメーカーや施工業者、建設現場と対峙する前職にて経験を積み重ね、船井総合研究所に入社。 経営者がぼんやりと言葉にできない不安や悩みを対話の中でキャッチアップし言語化・整理し、改善の道筋を体系化することを得意とする。 前職の経験を活かし、各々の立場や想いを汲んだ″対峙から対話へ″シフトしたコンサルティングスタイル。 経営者が気づかなかった問題を指摘しアナログな設備工事業界へデジタルアレルギーを最小限に抑え、経営者だけではなく従業員を巻き込んだ企業の伴走者としてDX化を推進するコンサルティングに定評がある。