米村 智晴(ヨネムラ トモハル)

神奈川県逗子市出身、解体・産廃業界専門のチーフコンサルタント。 法政大学卒業後、新卒で船井総合研究所入社。入社当初はリフォーム業をメインにコンサルティングを行い、現在は解体・廃棄物事業の中小・中堅企業へのコンサルティングに従事している。営業改善から採用・育成、さらには DX・AI 導入支援まで多岐にわたる分野で支援を展開している。 特に「ご支援先の実行スピードを上げ、最短最速で業績を上げること」をコンサルティングモットーとしており、どのようなフェーズの企業に対しても直ぐに成果へ繋げる支援を心がけている。